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ひきこもりVOICE STATIONフェス
2026.1.24(土)13:00〜 @渋谷ストリーム
誰もが生きやすい社会について一緒に考えませんか?
ゲスト
宮本亞門(演出家/ひきこもりVOICE STATIONクリエイティブプロデューサー)
「こもリアル」出演俳優
山田ルイ53世(お笑い芸人/ひきこもり経験者)
まいきち(インフルエンサー/ひきこもり経験者)
ショートムービー「こもリアル」出演俳優 他
会場
アクセス
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷三丁目21番3号
東横線・田園都市線、半蔵門線・副都心線「渋谷駅C2出口」直結
山手線、埼京線・湘南新宿ライン「渋谷駅 新南口」直結
誰でも参加可能・オンライン(YouTubeLIVE配信)
●展覧会作品づくりに参加した当事者と語る “生きづらさ”
●俳優田中要次さん、国仲涼子さん出演ショートドラマ「こもリアル」上映
●声優佐倉綾音さん朗読作品「ひきこもごも俳句」公開

ファシリテーター
宮本 亞門
演出家
2004年には東洋人初の演出家としてオンブロードウェイにて「太平洋序曲」を上映し、同作はトニー賞4部門にノミネート。ミュージカル、ストレートプレイ、オペラ、歌舞伎など「ジャンルを問わず幅広く作品を手がける。2023年度の「ひきこもりVOICE STATION フェス」への出演をきっかけに、2024年度は「‟HIKIKOMORI” ANYONE?他人事じゃないかも展」のアンバサダーを務め、本年度はクリエイティブプロデューサーに就任。自身のひきこもり経験を発信するとともに、ひきこもり経験者や家族とともにその経験を朗読劇にする「人生ドラマグラフワークショップ」なども実施。
メッセージ(全国キャラバン in 神奈川での人生ドラマグラフより)
実は、私も、ひきこもり経験者です。ひきこもりは、誰にでもどの家族にも起こりえます。他人事ではありません。 誰もが異なる人生のドラマがあり、封印しないと生きていけない瞬間もあると思います。相手には違う生き方があり、全ての人に認められる必要もありません。固定概念を捨て、自分らしくカラフルな人生を歩いてほしいです。
演出家
2004年には東洋人初の演出家としてオンブロードウェイにて「太平洋序曲」を上映し、同作はトニー賞4部門にノミネート。ミュージカル、ストレートプレイ、オペラ、歌舞伎など「ジャンルを問わず幅広く作品を手がける。2023年度の「ひきこもりVOICE STATION フェス」への出演をきっかけに、2024年度は「‟HIKIKOMORI” ANYONE?他人事じゃないかも展」のアンバサダーを務め、本年度はクリエイティブプロデューサーに就任。自身のひきこもり経験を発信するとともに、ひきこもり経験者や家族とともにその経験を朗読劇にする「人生ドラマグラフワークショップ」なども実施。
メッセージ(全国キャラバン in 神奈川での人生ドラマグラフより)
実は、私も、ひきこもり経験者です。ひきこもりは、誰にでもどの家族にも起こりえます。他人事ではありません。 誰もが異なる人生のドラマがあり、封印しないと生きていけない瞬間もあると思います。相手には違う生き方があり、全ての人に認められる必要もありません。固定概念を捨て、自分らしくカラフルな人生を歩いてほしいです。

ゲスト
山田ルイ53世
お笑いタレント
1975年生まれ。兵庫県出身。地元の名門・六甲学院中学校に進学するも、中学2年の夏にひきこもりになる。6年間の引きこもりを経て大検に合格、愛媛大学法文学部に入学したが中退し上京、芸人の道へ。1999年にひぐち君とお笑いコンビ・髭男爵を結成、ツッコミを担当。執筆業でも才能を発揮し、「新潮45」で連載した「一発屋芸人列伝」は、「第24回 編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」作品賞を受賞した。現在はラジオパーソナリティを務めるほか、ナレーション、コメンテーター、執筆業、イベントなどでも幅広く活動中。主な著書に『ヒキコモリ漂流記完全版』、『一発屋芸人列伝』、『パパが貴族』、『僕たちにはキラキラ生きる義務などない』がある。
お笑いタレント
1975年生まれ。兵庫県出身。地元の名門・六甲学院中学校に進学するも、中学2年の夏にひきこもりになる。6年間の引きこもりを経て大検に合格、愛媛大学法文学部に入学したが中退し上京、芸人の道へ。1999年にひぐち君とお笑いコンビ・髭男爵を結成、ツッコミを担当。執筆業でも才能を発揮し、「新潮45」で連載した「一発屋芸人列伝」は、「第24回 編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」作品賞を受賞した。現在はラジオパーソナリティを務めるほか、ナレーション、コメンテーター、執筆業、イベントなどでも幅広く活動中。主な著書に『ヒキコモリ漂流記完全版』、『一発屋芸人列伝』、『パパが貴族』、『僕たちにはキラキラ生きる義務などない』がある。

ゲスト
まいきち
インフルエンサー(総フォロワー数220万超)
2005年、大阪府生まれ。Z世代から絶大な支持を集めるインフルエンサー。中学1年生の時にTikTokを始め、全国の中高生から熱烈な支持を集めSNSの総フォロワー数は220万人を超える。現在はドラマやバラエティなど活躍の場を広げている。幼少の頃から人間関係のコミュニティに属するのが苦手で、小さなストレスの積み重ねから家から出なくなり、ひきこもり状態を経験した。
インフルエンサー(総フォロワー数220万超)
2005年、大阪府生まれ。Z世代から絶大な支持を集めるインフルエンサー。中学1年生の時にTikTokを始め、全国の中高生から熱烈な支持を集めSNSの総フォロワー数は220万人を超える。現在はドラマやバラエティなど活躍の場を広げている。幼少の頃から人間関係のコミュニティに属するのが苦手で、小さなストレスの積み重ねから家から出なくなり、ひきこもり状態を経験した。
ゲスト
こもリアル出演俳優
竹中 寛幸(第1話出演)
佐藤 あみ(第2話出演)
武内 おと(第4話出演)
谷口 和邦(第5話出演)
大久保 輝人(第6話出演)
総合司会
安田 美香
全国キャラバンで訪れた都市の居場所とオンラインで繋ぎ、当事者や経験者、支援者とともに誰もが生きやすい地域づくりについて話します。各地のワークショップで誕生した地域アクションのアイデアを共有し、誰もが輝ける場についてみんなで考えます。

ファシリテーター
宮本 亞門
演出家
2004年には東洋人初の演出家としてオンブロードウェイにて「太平洋序曲」を上映し、同作はトニー賞4部門にノミネート。ミュージカル、ストレートプレイ、オペラ、歌舞伎など「ジャンルを問わず幅広く作品を手がける。2023年度の「ひきこもりVOICE STATION フェス」への出演をきっかけに、2024年度は「‟HIKIKOMORI” ANYONE?他人事じゃないかも展」のアンバサダーを務め、本年度はクリエイティブプロデューサーに就任。自身のひきこもり経験を発信するとともに、ひきこもり経験者や家族とともにその経験を朗読劇にする「人生ドラマグラフワークショップ」なども実施。
メッセージ(全国キャラバン in 神奈川での人生ドラマグラフより)
実は、私も、ひきこもり経験者です。ひきこもりは、誰にでもどの家族にも起こりえます。他人事ではありません。 誰もが異なる人生のドラマがあり、封印しないと生きていけない瞬間もあると思います。相手には違う生き方があり、全ての人に認められる必要もありません。固定概念を捨て、自分らしくカラフルな人生を歩いてほしいです。
演出家
2004年には東洋人初の演出家としてオンブロードウェイにて「太平洋序曲」を上映し、同作はトニー賞4部門にノミネート。ミュージカル、ストレートプレイ、オペラ、歌舞伎など「ジャンルを問わず幅広く作品を手がける。2023年度の「ひきこもりVOICE STATION フェス」への出演をきっかけに、2024年度は「‟HIKIKOMORI” ANYONE?他人事じゃないかも展」のアンバサダーを務め、本年度はクリエイティブプロデューサーに就任。自身のひきこもり経験を発信するとともに、ひきこもり経験者や家族とともにその経験を朗読劇にする「人生ドラマグラフワークショップ」なども実施。
メッセージ(全国キャラバン in 神奈川での人生ドラマグラフより)
実は、私も、ひきこもり経験者です。ひきこもりは、誰にでもどの家族にも起こりえます。他人事ではありません。 誰もが異なる人生のドラマがあり、封印しないと生きていけない瞬間もあると思います。相手には違う生き方があり、全ての人に認められる必要もありません。固定概念を捨て、自分らしくカラフルな人生を歩いてほしいです。
出演者
全国キャラバン登壇者
特定非営利活動法人greenz
総合司会
安田 美香
高知
山﨑 正雄さん
高知県立精神保健福祉センター所長、ひきこもり地域支援センター全国連絡協議会会長
不登校やひきこもりなど、「生きづらさ」を抱える人の相談支援に関わったのち、精神保健福祉センターに高知県ひきこもり地域支援センターが設置された当時から本格的にひきこもり支援に携わるようになりました。ひきこもり支援ハンドブックの作成委員やその他研修講師など、国のひきこもり関連事業等にも関わってきました。しかし、長年、「ひきこもり」に携わってきた割には、いまだに「ひきこもり」支援のことがよくわかっていません。支援って何なのか、そもそも支援って思っていること自体がおこがましいのではないか、よくわからずにもがいています。ひきこもりの人やそのご家族から、「生きる」ことの難しさや、「生きる」ことの喜びを教えてもらっている日々です……。
高知県立精神保健福祉センター所長、ひきこもり地域支援センター全国連絡協議会会長
不登校やひきこもりなど、「生きづらさ」を抱える人の相談支援に関わったのち、精神保健福祉センターに高知県ひきこもり地域支援センターが設置された当時から本格的にひきこもり支援に携わるようになりました。ひきこもり支援ハンドブックの作成委員やその他研修講師など、国のひきこもり関連事業等にも関わってきました。しかし、長年、「ひきこもり」に携わってきた割には、いまだに「ひきこもり」支援のことがよくわかっていません。支援って何なのか、そもそも支援って思っていること自体がおこがましいのではないか、よくわからずにもがいています。ひきこもりの人やそのご家族から、「生きる」ことの難しさや、「生きる」ことの喜びを教えてもらっている日々です……。
高知
泉 由季さん
高知県立精神保健福祉センター、精神保健福祉相談員
高知県の他所属勤務(福祉保健所や児童相談所)を経て、R3年度より精神保健福祉センターに所属。主にひきこもり地域支援センターに関する事業等を担当している。
高知県立精神保健福祉センター、精神保健福祉相談員
高知県の他所属勤務(福祉保健所や児童相談所)を経て、R3年度より精神保健福祉センターに所属。主にひきこもり地域支援センターに関する事業等を担当している。
秋田
ロザリン・ヨン(Roseline Yong)さん
秋田大学大学院 医学系研究科・地域心身医療学講座 助教、特定非営利活動法人光希屋(家)(ひきや)代表
公衆衛生学・精神衛生学を専門とし、ひきこもりや不登校の若者を地域の中で支える仕組みづくりに取り組んでいる。ひきこもりは「支援を受ける側」にとどまらず、自らの経験や表現を通じて社会に新しい価値をもたらす存在でもある、という視点を大切に研究と実践を続けている。生きづらさを抱える人たちのための居場所「ふらっと」(大仙市子ども・若者総合相談センター)を運営。
秋田大学大学院 医学系研究科・地域心身医療学講座 助教、特定非営利活動法人光希屋(家)(ひきや)代表
公衆衛生学・精神衛生学を専門とし、ひきこもりや不登校の若者を地域の中で支える仕組みづくりに取り組んでいる。ひきこもりは「支援を受ける側」にとどまらず、自らの経験や表現を通じて社会に新しい価値をもたらす存在でもある、という視点を大切に研究と実践を続けている。生きづらさを抱える人たちのための居場所「ふらっと」(大仙市子ども・若者総合相談センター)を運営。
新潟
村山 賢さん
NPO法人新潟ねっと代表理事、社会福祉士、精神保健福祉士
30代のときに経験したうつ病とひきこもりを経験したことを機に福祉を学び始める。2015年NPO法人新潟ねっとを設立し、ひきこもりや社会的孤立状態にある若者の支援を開始。また、生活困窮者自立支援制度のもと「就労準備支援事業」を新潟市より受託し、長期的に無業状態の方の就労支援に従事している。西区ひきこもりびとミーティング座長、村上市重層的支援会議、関川村ひきこもり支援会議のスーパーバイザーを務めている。2025年新潟県弁護士会「人権賞」受賞。
NPO法人新潟ねっと代表理事、社会福祉士、精神保健福祉士
30代のときに経験したうつ病とひきこもりを経験したことを機に福祉を学び始める。2015年NPO法人新潟ねっとを設立し、ひきこもりや社会的孤立状態にある若者の支援を開始。また、生活困窮者自立支援制度のもと「就労準備支援事業」を新潟市より受託し、長期的に無業状態の方の就労支援に従事している。西区ひきこもりびとミーティング座長、村上市重層的支援会議、関川村ひきこもり支援会議のスーパーバイザーを務めている。2025年新潟県弁護士会「人権賞」受賞。
奈良
大竹 靖子さん
「あなたのまんま」運営委員会代表、精神保健福祉士
奈良県生まれ。元教員。転勤族の娘で、転勤族の妻。夫の転勤で奈良に戻った1994年、奈良YMCAの不登校生のための「心のフリ―スク―ル」の活動をサポートするボランティア団体「ハートハース」に参加し、数年会長を務める。参加してくれた人の継続的な関わりを目標に助成金を獲得し、さまざまな事業を企画。2000年以降、不登校のこどもを持つ親の話を聴く会「子育てト―ク21」を、奈良県内2カ所で開催。徐々にひきこもり問題にシフトし、2015年、奈良市社会福祉協議会と協働で「ひきこもりサポーター養成講座」を開催。今日に至る。若者と共に活動する便利屋「きづな屋」に若者以上にはまって、今もさらに人に出会う楽しみを追求中。
「あなたのまんま」運営委員会代表、精神保健福祉士
奈良県生まれ。元教員。転勤族の娘で、転勤族の妻。夫の転勤で奈良に戻った1994年、奈良YMCAの不登校生のための「心のフリ―スク―ル」の活動をサポートするボランティア団体「ハートハース」に参加し、数年会長を務める。参加してくれた人の継続的な関わりを目標に助成金を獲得し、さまざまな事業を企画。2000年以降、不登校のこどもを持つ親の話を聴く会「子育てト―ク21」を、奈良県内2カ所で開催。徐々にひきこもり問題にシフトし、2015年、奈良市社会福祉協議会と協働で「ひきこもりサポーター養成講座」を開催。今日に至る。若者と共に活動する便利屋「きづな屋」に若者以上にはまって、今もさらに人に出会う楽しみを追求中。
大分
深見 由紀さん
KHJ日田ゆきどけの会(家族会)世話人/心理カウンセラー
家族会の立ち上げから関わり、ご家族やご本人の声に耳を傾け続けています。例会に加え、山口県の山根俊恵先生の家族心理教育をベースにした勉強会も実施しひきこもりに関する正しい理解と対話を通じて、「共に考える場づくり」を大切にしています。現在はご家族と共に、親なきあとの暮らしを見据えたサポートブックの作成にも取り組んでいます。地域の中で安心できるつながりを育んでいくことが目標です。
KHJ日田ゆきどけの会(家族会)世話人/心理カウンセラー
家族会の立ち上げから関わり、ご家族やご本人の声に耳を傾け続けています。例会に加え、山口県の山根俊恵先生の家族心理教育をベースにした勉強会も実施しひきこもりに関する正しい理解と対話を通じて、「共に考える場づくり」を大切にしています。現在はご家族と共に、親なきあとの暮らしを見据えたサポートブックの作成にも取り組んでいます。地域の中で安心できるつながりを育んでいくことが目標です。
「ひきこもりボイスパーク」
自由参加でフェスの感想や思いをシェアできるスペース。公園のようにリラックスして過ごせるゆるやかな交流の場として開設します。
16:00〜17:00 @渋谷ストリーム ホール4F/5Fホワイエスペース
●カードを使って思いをシェアするコーナー
●ショートドラマ出演者・監督と話そう
●展覧会【“HIKIKOMORI” ANYONE?他人事じゃないかも展】出品作の展示(「こもリアル」「ひきこもごも俳句」上映」)
●アンケート/こもリアル・ストーリー記入コーナー
日々生きづらさを抱えて自宅にひきこもっている方たちは全国に推計146万人(内閣府調査)。ひきこもりへの誤解や偏⾒をなくしていくことを⽬指し、当事者の声を広く伝えることを目的に、日々多くの人々が行き交う渋谷駅を関連のポスターで埋め尽くすポスタージャックを実施します。
ショートドラマ「こもリアル」各話のワンシーンを切り取り、当事者たちのリアルな声を届けるポスターを中心に、「ひきこもりVOICE STATION フェス」や「バーチャル『‟HIKIKOMORI” ANYONE?他人事じゃないかも展』」の告知とあわせて、ひきこもり当事者、経験者、家族の思いを広く伝えます。
掲出期間:2026年1月19日(月)〜 1月25日(日)
場所:井の頭線渋谷駅からJR渋谷駅までの通路
誰でも参加可能・オンライン(YouTubeLIVE配信)
過去の情報はこちらからご確認いただけます。
contents 当事者・経験者の声に触れよう
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現在公開中のバーチャル展示の鑑賞の仕方と見どころを紹介します
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ひきこもり経験者・ご家族から、「こもリアル・ストーリー」募集中!(1/20締め切り)
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【声優・佐倉綾音インタビュー】
ひきこもごも俳句の朗読に込めた思いとは? -
VOICESドキュメンタリー
「一人で抱え込まないで仲間と共にBetterな人生を歩みたい」 -
「“HIKIKOMORI” ANYONE?他人事じゃないかも展」開催レポート
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全国キャラバン2025in大分
理解の輪を広めるために明日からでもできること -
全国キャラバン2025in奈良
地域のなかでゆるやかな“出番”をつくるために -
全国キャラバン2025in新潟
当事者から支援者になってみえてきたものってなんだろう? -
全国キャラバン2025in秋田
当事者の表現活動にみる、自分らしさとの出会いかた -
全国キャラバン2025in高知
高知のピアサポートにみる“寄り添う”とは? -
全国キャラバン2025in神奈川
朗読劇/パネルトーク「自立?自律?生きやすい社会はどっち?」 -
VOICESドキュメンタリー
「生き生きとすごせる場づくりを通して生きてて楽しい世の中にしたい」 -
VOICESドキュメンタリー
「25年間のひきこもり経験を無駄にしたくない」 -
演出家宮本亞門さん
クリエイティブプロデューサー就任 -
【宮本亞門の人生ドラマワークショップ】
ドキュメンタリー公開 -
ひきこもりVOICE STATIONフェス2/22
アーカイブ配信動画公開 -
全国キャラバン ㏌ 愛知「今わたしにできること〜“寄り添う”って何?」
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全国キャラバン ㏌ 鹿児島「今わたしにできること〜色んなこころの居場所を考える」
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全国キャラバン ㏌ 山口「今わたしにできること〜安心できる第三者の力」
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全国キャラバン ㏌ 山形「今わたしにできること〜地域づくりの視点から」
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全国キャラバン ㏌ 栃木「今わたしにできること~ひきこもり当事者の家族に対して」
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全国キャラバン in 滋賀「今わたしにできること〜多様な立場からの関わり方」
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